国際化時代における岡山県農業・農村の活性化
目瀬 守男監修 佐藤 豊信・甲田 斉・坂本 定禧共編著

地域活性化の概念を「望ましい新しい目標に向かって現状を転換し、ジャンプしていく動き」と定義し、岡山県の農業・農村の地域の活性化方策を提示する。

A5/383頁/定価(本体価格4,500円+税)/1998年3月刊
ISBN4-541-02340-7


<主要目次>
序 章 国際化時代における岡山県農業・農村の活性化
第1章 岡山県における農業・農村活性化の課題
第2章 農業の生産・加工・販売の活性化方策
第3章 地域農業の活性化と担い手の育成方策
第4章 農村地域の活性化とその方策
付属資料 (1)岡山県地域農業研究会の20年
  (2)目瀬守男教授の経歴と主要業績

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