農作業学概論
小堀 乃著

農業の発展は農作業の進歩であり、その進歩はその時代の人間の知恵の結晶である。農業生産を効率的にするための科学が「農作業学」であると定義し、その体系化を試みた。

A5/200頁/定価(本体価格2,800円+税)/1988年3月刊
ISBN4-541-01063-1


<主要目次>
I 農作業と農作業学
II 農業生産と農作業
III 農作業計測の理論
IV 農作業技術の理論
V 農作業システムの理論

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